雪の中の“トラピスチヌ修道院”...

最高気温がマイナス6.3℃と冷え込んだが、青空が大きく広がり空を見る限りでは「春」を思わせるような天気...。野鳥探しに「市民の森公園」を歩いたが、一羽も見つけられず公園に隣接する“トラピスチヌ修道院”の中に足を踏み入れる。時間帯だろうか、訪れる観光客も少なく。静寂の中に佇む修道院の姿は何故か心安らぐ。残念ながら雪に埋もれて上まで登ることは出来なかったが、修道院の建物はまだまだ先にある「春」を待ちこがれているようにも感じられる..



函館近郊で撮影した写真、その中のお気に入りや思い出となるものを今日の1枚としてを残しておきたい

最高気温がマイナス6.3℃と冷え込んだが、青空が大きく広がり空を見る限りでは「春」を思わせるような天気...。野鳥探しに「市民の森公園」を歩いたが、一羽も見つけられず公園に隣接する“トラピスチヌ修道院”の中に足を踏み入れる。時間帯だろうか、訪れる観光客も少なく。静寂の中に佇む修道院の姿は何故か心安らぐ。残念ながら雪に埋もれて上まで登ることは出来なかったが、修道院の建物はまだまだ先にある「春」を待ちこがれているようにも感じられる..


