“箱館ハイカラ號”今年の運行終わる...
4月から函館の街を走り続けた“箱館ハイカラ號”...。今年の運行を今日で終わった。来年も走り続けて欲しい...
函館近郊で撮影した写真、その中のお気に入りや思い出となるものを今日の1枚としてを残しておきたい
4月から函館の街を走り続けた“箱館ハイカラ號”...。今年の運行を今日で終わった。来年も走り続けて欲しい...
名勝の指定を受けている純和風庭園「旧岩船氏庭園(香雪園)」の紅葉...。もみじ狩りを楽しむ市民で賑わう...
函館の市街地、函館湾を越え当別丸山に落ちる“夕陽”...。綺麗なんだけど秋の夕陽は寂しさが漂う...
今朝大沼公園で、湖面から立ち上がる霧やもやがたちこめ、雲海の広がる幻想的な光景を日暮山から眺める...
赤く色づいたサクラの葉に囲まれ、真っ青な青空に浮かび上がる松前城...。松前公園、秋の一コマ...
八雲町にある開拓農家が築き上げた池泉回遊式庭園“梅村庭園”...。園内の木々の紅葉がちょうど見ごろ...
駒ヶ岳(1131m)は山頂から中腹までうっすらと雪に覆われ「初冠雪」...。いよいよ冬将軍の到来か...
「霜降」が過ぎて一気に寒さが忍びる寄る...。五稜郭公園の土手の上を歩く観光客にも容赦なく冷たい風が...
笹流ダム前庭広場のイタヤカエデが赤やオレンジに染まり、鮮やかな紅葉のトンネルを作り出している...
“五稜郭公園”のカエデやイチョウが赤や黄色に染まり秋本番を思わせる...
この春から音楽教室に通い始めた孫娘の初めての“発表会”...。緊張してるといっていたが、良くできました...
八雲町雲石峠の紅葉...。紅葉は素晴らしがなかなか上手く撮せない、そんな時下弦の月が寄り添ってくれた...
道道・蛾眉野原木線笹積山(367m)山頂付近の杉木立...。鬱蒼と茂る木立から漏れる秋の陽は一服の清涼剤...
松前町にある“二ツ岩”、その間に見える日本海に沈む夕陽...。この光景、何故か物寂しさが漂う...。
ぐっと冷え込んだ今日の函館...。その冷え込みに“函館夜景”は一層の輝きを増す...。しかし、寒い!!...
“ダム公園”の紅葉が見ごろを迎え、時折雨の降る中訪れる市民が深まりゆく秋の景色を楽しんでいる...
雨上がりの大沼公園...。例年より早く本格的な彩りの季節を迎え、赤や黄色に染まる木々が眩しい...
先週の“大成丸”に引き続き航海練習船“銀河丸”(6,185トン)が、176人の実習生を乗せ函館港に寄港...
国道227号中山峠は紅葉が見ごろを迎え、途中にある「出会いの滝」も色鮮やかに染まった木々に覆われ“深まる秋”を感じる...
上ノ国町の海岸で15、6羽のシラサギが交互に飛び回っている...。“優雅な舞い”に暫し見蕩れる...。
旧大野町の通称「マルメロード」に街路樹として植えられている“マルメロ”...。鈴なりの実が黄色く色づいている。
航海練習船“大成丸”(5886トン)が、178人の実習生を乗せ訓練航海の途中函館港に寄港...
五稜郭タワー「階段登りチャレンジ!!」に挑戦...。451段を登り切って展望台(90m)からの史跡・五稜郭跡...
“横津岳”8合目登山口付近の紅葉、見ごろは過ぎたようだが青空に映える...
午後5時、夕陽は当別丸山に消えていく...。光の中を走るヨットも港へ急ぐ...。
「日本の道百選」に選ばれている“大三坂”...。街路樹のナナカマドの実や葉が赤く染まり、秋の彩りをみせている。
新中野ダムの下にある“ダム公園”...。ただいま秋色に衣更え中、間もなく素晴らしい紅葉を楽しませてくれる。
石川町の高台から眺めた“夕陽”...。山に姿を隠すと辺りは一気に暗闇へ、まさに秋の陽はつるべ落とし...。
収穫の終えた七飯町の畑に咲く満開の“マリーゴールド”、まもなく緑肥として畑にすき込まれていく...
新たにオープンした「函館市縄文文化交流センター」に常設展示される“中空土偶”、神秘的な雰囲気を漂わせてくれる。
大沼公園の紅葉はまだ少し早かったが、まもなく湖畔や駒ヶ岳の麓を錦秋に染めてくれそうだ。
乳ガン撲滅を訴え、五稜郭タワーをピンク色にライトアップ